学校沿革
学校沿革
市立二中の大規模校解消のため、大沢地区に新設校との市民の願いから、昭和59年4月に開校する。
開校当初、二中より377名、新入生172名、総計549名。敷地14,215.71平方メートル。
開校式: | 昭和59年7月5日 |
学級数: | 15 |
職員数: | 26名 |
校章制定: | 昭和59年6月12日 |
標準服決定: | 昭和59年9月21日 |
校歌制定: | 昭和60年3月12日 |
十周年記念式典: | 平成6年11月17日 |
歴代校長
初代校長:神田 俊郎 | 昭和59年2月 |
二代校長:伊藤 満理夫 | 昭和62年4月 |
三代校長:大澤 俊雄 | 平成2年4月 |
四代校長:佐山 義昭 | 平成6年4月 |
五代校長:本城 裕彬 | 平成9年4月 |
六代校長:渋谷 政夫 | 平成13年4月 |
七代校長:狩野 澄子 | 平成15年4月 |
八代校長:川戸 直美 | 平成25年4月 |
九代校長:勝野 能光 | 平成30年4月 |
十代校長:青木 睦 | 令和6年4月 |
研究校
平成5・6・7年度 | 東京都教育評価研究校 「個性が生きる学校づくりの研究校」 |
平成13年度 | 三鷹市研究協力校 「総合的な学習の時間」の実績に向けての検討 |
平成16年度 | 研究推奨校 「地域の特色を生かした教育活動の推進」 |
平成18年度 | 文部科学省 コミュニティ・スク-ル調査研究委託校 文部科学省 地上デジタルテレビ放送教育活用研究校 公開授業(平成18年11月17日実施) |
平成19年度 | 平成18・19年度 文部科学省 コミュニティ・スク-ル調査研究委託校 平成18・19年度 文部科学省・総務省 地上デジタルテレビ放送教育活用研究校 平成19・20年度 三鷹市教育研究協力校 |
平成20年度 | 三鷹市教育研究協力校 「地域の特色を生かした小・中一貫教育の創造」 |
平成21年度 | 三鷹市研究奨励校 「進んで地域や人とかかわり、豊かに表現する児童・生徒の育成」 |
平成20年度~平成24年度 | ESD(持続可能な開発のための教育)研究 主催:国際基督教大学 協力:おおさわ学園 南アフリカの小・中学校とTV会議を活用した授業交流 |
平成25年度~平成26年度 | 理数フロンティア校 |
平成26年度~平成27年度 | 三鷹市教育研究協力校 「確かな学びをはぐくむ」 |
令和4年度~令和5年度 | 三鷹市教育研究協力校 「地域人材・施設の発掘と利用 ~地域の力を児童・生徒の学びへ~」 |
更新日:2024年10月31日 18:56:41